東京都 iふぉん太郎 墨田店 のブログ

iふぉん太郎 墨田店ブログNO.7 iPhoneのパネル割れ

2017/02/26 | 東京都 iふぉん太郎 墨田店

 

 

みなさ~ん、こんばんWAお!!
いつもご購読して頂きまして、
誠にありがとうございます!

 

iふぉん太郎 墨田店 YA~MAブログのお時間どすぇ~!!
今日はiPhone6の修理とガラスコーティングのご依頼がありました。
アイフォンはとても便利ですが落としてしまう方が多いですね。
ガラスパネルが割れてしまった場合はそのまま使っていると危険です。
そんなときはすぐにiふぉん太郎までご相談ください。

 

それでは今宵も、ガッツリ行きますよ~♪♪

 
★☆★☆★ 今 日 の 目 次 ★☆★☆★

 

1.アイホンいろいろお役立ちアイテムを紹介しま~す♪

 

2.ちょっと、変わった&不思議なお話をご紹介!!

 
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
それでは、早速どうぞ!!

 

1.アイホンいろいろお役立ちアイテムを紹介しま~す♪
・・iPhoneを快適に使うための基本設定

バッテリー消耗を効率的に抑えたり、通信量を上手くセーブして速度制限を回避、また使用頻度の高いキーボードの調整や、LINEほか定番アプリの設定など、iPhoneを快適に利用するための工夫をまとめました。

・iPhoneを下向きに伏せる

バッテリーの節電機能でもう1つ知っておきたいのが、iPhoneを下向きに置くとディスプレイが自動的にオフになる機能です。

iPhoneを伏せた状態で置くと数秒で画面が暗くなり、そして消灯します。ディスプレイをこまめに消灯することで、約1時間程度の節電効果があるとみられています。

さらに、近くにいるユーザーに通知をのぞき見されるのを防げるというセキュリティ上の効果も期待できるでしょう(当然、自分が通知を見られなくなるというデメリットもありますが)。

なおディスプレイの消灯機能は、iPhone 6s/6s Plus、iPhone SE、iPhone 6/6 Plus、iPhone 5sの6機種で利用可能です。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

 

2.ちょっと、変わった&不思議なお話をご紹介!!
今回は、「東京マラソンをリタイヤしたランナーはどのような扱いを受けるのか!?」というお話

 

約3万6千人のランナーが参加するこの大会で、50台のはとバスが、ランナーたちを

“収容”するのをご存知だろうか。
このバスは「収容バス」といって、ケガや体調不良、制限時間切れのランナーを

収容していくもの。関門で待機していたり、ランナーの最後尾からじわじわと

追いかける、頼もしくもあり脅威でもある存在だ。
この収容バス、乗るチャンス……というかピンチはそうそうないから、中の様子は、

あまり知られていない。
収容されると一体どんな扱いを受けるのか。バスの中には、医師や看護師は乗車して

いないが、収容された方が安心してフィニッシュ地点まで輸送されるよう、医療系の

勉強をしている学生ボランティアが乗車している。
また関門にて毛布、水、アミノバリューなどを配布され、バスの中に持ち込んで良いようだ。
ところで車内の様子は、東京マラソンの中継がテレビに映され、リタイアした他人同士

なので、無言で居心地は……。
そうしてランナーを乗せた収容バスは、フィニッシュ地点の東京ビッグサイトにある、

手荷物返却所近くまで移動。バスから降りると、体調に応じて付き添いや車いすを用意して

もらえる。そこからは、完走したランナーたちと合流。
スタート前に預けた手荷物を受け取り、更衣スペースで着替えて帰路につく。

完走メダルを首から提げたランナーと一緒に着替えるときは、切なさに耐えなければ

ならないようだ。
と、ざっとそんな流れ。ちなみに手荷物を預けていなければ、リタイアしても収容バス

に乗らずに、そのまま帰ることも可能。サクッと帰る人も、中にはいるようだ。

最後に、収容バスがなぜ「はとバス」なのか?
それは、東京マラソン初開催に向けての準備でのこと。交通規制についての理解を

求めるため、事務局は多くの業界団体や企業へ説明しに行った。中でもその影響を

モロに受けると考えられたのが、はとバス。浅草や銀座、東京タワー、皇居など、

東京の観光地を巡る東京マラソンは、そのままはとバスの人気コースでもある。
当然、東京マラソン当日は、観光バスを運休しなきゃならない。東京マラソンの

せいで、売り上げはガクッと落ちることが予想された。ところがそんな状況にも

かかわらず、はとバスは東京マラソンの趣旨を理解。
当日はバスも運転手も余るので、はとバスは東京マラソンに提供されることに

なったんだとか。それ以来ずっと、収容バスなどとして、東京マラソンを無償で

サポートしているという。
でもランナーとして、やっぱり収容バスには乗りたくない。

とはいえリタイアしちゃったらしょうがないから……気持ちを切り替えて、

名所を巡らないはとバスを味わうという、貴重な体験を楽しむのもいいのかも

しれません。
信じるか信じないかはあなた次第です。
※この内容はあくまでも都市伝説なので、誤解のないように、宜しくお願い致します。
それでは今日はこのへんで。m(__)m

 

 

最後までご覧頂きまして、
本当にありがとうございました!!(^^)/~~

 
東京23区でアイフォンのことでお困りならiPhone修理専門の「iふぉん太郎 墨田店まで」!

 

 

ブログ一覧

店舗情報

iふぉん太郎 墨田店

住 所 〒131-0032 東京都墨田区東向島2-13-12 第二銀マンション702
電話番号 090-3404-8122
担当者 山崎琢
営業時間 13:00-24:00
定休日 なし
サービス内容
出張可能エリア 墨田区、台東区、荒川区、葛飾区、足立区、江東区